学歴厨の集まり

大学受験、勉強関連を中心に、普通のネタスレもまとめます

    2017年09月

    スポンサーリンク

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/30 14:36:31.36 ID:4NiuJEBM.net
    最近思うんだけど、どうなの?
    【資格持つほうが学歴より有利じゃね?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/29 19:54:11.19 ID:FL5f4QFR.net
    旧帝の丁度真ん中でそれに相応しい偏差値
    東大京大のように嫉妬で叩かれることもないし、北大九大のように駅弁並みの偏差値と煽られることもない
    三大都市圏に位置し地方衰退の影響も受けない
    近年ノーベル賞を連発し学術的な評価は非常に高い
    【名大とかいう叩き所のない最強大学www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/29 22:30:17.14 ID:daXTLeZU.net
    日本の科学者でつくる国の特別機関「日本学術会議」は、高校で学習する「生物」について、
    学ぶ用語が多く、いわゆる「暗記科目」になっているとして、学ぶべき重要な用語を4分の1ほどに
    絞り込むよう求める指針をまとめ、発表しました。

    高校の3年間で学習する「生物」は、学習する重要な用語が延べ2000を超え、
    テストでは用語の知識を問ういわゆる「暗記科目」になっていると指摘されています。

    日本の科学者でつくる国の特別機関の「日本学術会議」は29日、都内で会見を開き、
    高校の「生物」で学習する重要な用語について、現在の4分の1ほどにあたる512に絞り込むよう
    求める初めての指針をまとめ発表しました。

    指針では、科学者の名前のほか、動物の分類や体の組織の名称などの用語を減らし、
    テストでは用語の知識を問う穴埋め問題などで評価することを避けることを提案しています。

    学術会議では今後、国や教科書の出版社に指針の内容を反映するよう求めていくことにしています。

    指針をまとめた東京大学の中野明彦教授は「指針に載っていない言葉は教えてはいけないという
    意味ではないが、『生物』は暗記科目ではなく、考える力が身につき、学ぶ意欲をかきたてるという
    メッセージを伝えたい」と話していました

    【学術会議「高校生物覚える用語多すぎぃ!暗記科目じゃねえんだぞ!1/4にしろ!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/28 20:55:52.80 ID:hBVhYLF6.net
    京大w
    【京大英語って慶應英語以下だよなwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/28 09:56:04.90 ID:sjwPPhr7.net
    くっそ難しいww
    【センター国語という理系最大の難関wwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/28 20:39:21.55 ID:ZJNs/du4.net
    かなり厳しいってよ
    【【 警告】今年私立文系受けるやつ覚悟した方がいいらしい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/29 15:57:06.79 ID:57nk2NbV.net
    みんな出願は済んだかな?志望校も書きたければ書いていいぞ
    【センター目標得点晒してけwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/27 19:00:32.25 ID:B8ZFJMOe.net
    今年のセンター国語
    サイコロだと47点
    普通に解いたら71点だった

    もちろん200点満点です
    【サイコロを振ってセンター国語を解答した結果wwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しなのに合格 2017/09/27 11:39:55.25 ID:E628N9Gr.net
    東京国立大学
    【一橋 東工 医科歯科が合併したらなりそうな大学名】の続きを読む

    スポンサーリンク


    このページのトップヘ